meat bistro HIGHTAIL 没頭する人 GoodRack ぽれ塾 GoodRack 店先
MISSION

没頭の価値を、証明する。

社名のハイッテイルは「“入っている”=没頭・没入している状態」から。
私たち自身が没頭の当事者であり、没頭する人を応援する会社です。

BUSINESS / GROUP
事業・グループ
STORY
一つひとつに没頭がある。
事業の数だけ、没頭している人がいます。
肉に没頭する料理人
MEAT BISTRO HIGHTAIL

肉に没頭する人がいる。

恵比寿の厨房で火入れと向き合い続けるシェフ。
一皿の向こうに、肉に没頭した時間があります。

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ぽれ塾

経営に没頭する人がいる。

ぽれ塾に集まるのは、本気で会社を伸ばしたい経営者たち。
会社の目的とゴールを言葉にし、是々非々で議論します。

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経営に没頭する経営者たち
格闘ゲームに没頭するあくあ
SPONSORED

人生を懸けて没頭する人がいる。

36歳で脱サラし、専業プロゲーマーになったあくあ。
その生き方は「没頭の価値」の証明そのものです。

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MESSAGE
代表メッセージ
私の没頭体験とハイッテイル株式会社について。
高尾 恭平
高尾 恭平
ハイッテイル株式会社 代表

ハイッテイル株式会社が考える没頭とは

好きだからやる。好きだからやり続ける。ただそれだけで突き進める。この状態を私たちは没頭と呼んでいます。この没頭こそが人々の心を動かし、世の中に新しい価値を生み出すきっかけになると考えています。

代表の没頭体験について

ゲームで遊ぶことや人と対戦することは、今私の大切なライフワークの一つになっているのですが、10代、20代の頃は、それに没頭していたと言わざるを得ないレベルでゲームセンターに通っていました。

自分自身がゲームで対戦して楽しいという感覚もさることながら、ゲームプレイそのものに美しさや価値を感じるようになり、「ゲームが上手い人が評価される世界を作りたい」「私が感じている価値を世の中に証明したい」と思うようになりました。その一つの手段として起業をし、私は会社経営そのものにも没頭していきました。

やがてeスポーツという言葉が一般的になり、今ではプロゲーマーは憧れの職業の一つとなりました。これはゲームに没頭したすべての人たちが生み出した新たな価値であると思っています。私の没頭もその一端を担えていたとすれば幸いです。

STATEMENT

何かに没頭するということは、それだけで価値がある。

何をするかではなく、何に没頭できるか。
ハイッテイル株式会社は没頭を軸に事業を進めてまいります。

お問い合わせ

経営顧問のご相談、ぽれ塾のこと、スポンサードのこと。
没頭にまつわることなら、なんでもどうぞ。